レンタルDVDショップ

レンタルDVDショップ

今でも、レンタルビデオ、と呼ぶ人はいる。
まだ、ビデオも置いている店は多い。

ただ、都市圏では、ほとんどDVDが主流になっている。

今は、映画館はガラガラだが、レンタルDVDショップに行けば、いつでも
そこそこに人はいる。

よくアジアは、コピー天国だ、とか、オリジナリティに対する敬意が感じられない
などという話しを聞くが、今、レンタルDVDショップの棚を占めているのは
アメリカ製で、

1) 12巻ワンセットで、シーズン1,2,3、、、と続くドラマ。

2) 気がついたら、どこかに閉じ込められたヒトが、犯人らしき人物と「ゲーム」をしながら殺される
   サスペンス映画。

それぞれ10種類ほどある。製作会社も監督もまったく別のものだ。

もうオリジナルが何だったのかわからないほどだ。


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