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日本語教師の募集のページはコチラ

私たちのサイト "webjapanese.com" について

 

私たちは、関東をベースに活動するプライベート専門のプロ日本語教師のグループです。法人組織ではなく、ワークシェアリングという形態で運営しています。

1997年にサイトをスタートしてから、ほぼ毎日のように更新、メンテナンスをしてきました。コンテンツは1000ページを越え、ファイル数は、7000を越えると思います。
世界中からアクセスがあります。平均一日1万前後のページビューです。特にサイトを広告していませんが、グーグルでも常にトップ30には入っています。

すべてのコンテンツは、フリーです。
Kanji worksheetHandout では、毎日、日本語クイズ挑戦者のランキングが更新されています。
また、Blog では1997年の7月から連載が続いており、これまで1500本以上のコラムを提供してきました。写真音声ファイルも無料でどんどん提供しています。

現在、私たちの日本語レッスンの依頼のほとんどは、ネットを介してのものです。

営業セクションのコストを払い、さまざまな方法で顧客を集めるのではなく、ネット上で、世界中の日本語学習者に日本語を学ぶための教材を提供し
サイトの評価、価値をあげていく。それが、プライベートレッスンの依頼につながるのであれば、私たち日本語教師にとって、理想的な循環であると考えています。

現在のところ、東京、埼玉、神奈川、千葉、群馬において、プライベートレッスンの依頼を請け負っています。
料金は、交通費込みで、1時間4000円からです。これは、プロの日本語教師の料金としては、かなり安い部類だと思います。

アマチュアではないが、法人組織でもない、ということが安いレッスン料金を実現できる大きな理由です。
法人の方々からのご依頼も多く、幸い、高い評価をいただいております。

ぜひ私たちのレッスンをご検討ください。

 ← スタッフによるブログです。 

 

→ 日本語リサーチ にもご協力を。

 

リンクについて

リンクは自由ですが、なるべくトップページにしてください。しかし、日本語学習目的であれば、該当のページへの直接のリンクも大丈夫です。

: バナーです。

 

著作権について

私たちのサイトでは、一部のアイコンや背景のグラフィックを除き、すべてオリジナルで作っています。コラム、教材、イラスト、音声ファイル、など、全てオリジナルです。
無償で提供しているといっても、手は抜きません。例えば、漢字アニメーションでは、切り替わりの時間が3秒がいいのか、4秒がいいのか、テストしながら考え、作っています。
イラスト、音声ファイルなど、必要な部分では、プロの方にしかるべきギャランティーを支払い、作っています。手間もお金もかかっています。

教育目的に各ページをつかうのは、問題ありませんが、著作権は、放棄しません。
教室などで使用の際は、このフォームでご連絡のうえ、使用に際して、webjapanese.comが作った教材である旨、わかるように示してください。

複製、二次使用、商用目的の使用など
はもちろん、禁止です。

 

 

クッキーについて

クイズやフォームなどで、再び訪れる際に、以前のデータを残す目的で、クッキーという技術を使います。これは、一般的なサイトでも使われるものです。
なるべく使わないようにしていますが、一部、クイズの二重登録のチェックやアクセス解析などで使用しています。 個人情報を集める目的ではないので、ご安心ください。

 

 

責任について

サイトをごらんになるのは、自己責任とお考えください。私たちは、掲示板やチャットなど、交流目的のコンテンツは現在作っておりませんので、特に問題となることはないと思いますが
何が起きても責任を負うことはありません。
また、このサイトは、日本国内のサーバーで、日本国内に住む人間によりつくられていますから、当然、日本国の法律に基づいて、作られています。

 

ニセモノについて

ドメイン

サイトウェブページに関しては、このサイトのドメイン以下のURLがあるので、確認できると思います。http://webjapanese.com/です。
あと、2010年6月からwebjapanese.tv というドメインもあり、こちらは、動画中心に展開しています。
また、 もうひとつバックアップサイトとして、webjapanese.net, nihongostream.com というドメインも取得しています。

ツイッター


ツイッターはニセモノが横行しているようです、それほど警戒する必要はないとは思いますが、過去にサイト改竄のターゲットになったこともありましたし
いちお明記しておきます。

サイトの更新情報をお知らせするメインのアカウントとして、 @webjapanese があります。
この日本語版は、@webjapanesej で、求人ページの情報発信用です。

その他、webjapanesel と、@***(名前)atwj のアカウントは、非公開設定で、内々のやり取りに使っています。
@webjapanesej のフォロワーになっているものだけです。(@webjapaneselはフォローしてません)

@nihongostream @webjapanesetv @webjapanesep も別ドメイン,別プロジェクト用として使っています。

その他、スタッフ個人で所有しているアカウントはあります。現管理者も個人用アカウントを2つ持っています。
webjapaneseのアカウントは、こちらから、返信したりRTをすることは原則としてありませんので
管理者の個人アカウントからご連絡することもあります。その際、webjapaneseの関係者であるかどうか確認したい場合は
@webjapanesej 宛てにメッセージを送るか、求人ページのコメント欄か、 このページの一番したのフォームなどで、 お知らせください。
本人からのものであるか確認してください。

肖像権について - 特に、webjapanese.com,webjapanese.tv内の写真や動画についての説明 -

私たちwebjapanese.comは、は1997年から日本語及び日本文化の紹介を目的に作り続けています。
幸い、これまで、世界中の日本語学習者及び、公的な機関からも、高い評価をいただいております。
また、海外の小学校の地理の授業で活用しているというご連絡をいただいたりもしています。

商用目的のサイトではありません。サイトからの収入はなく、日本語教師が空いた時間を利用してコツコツと作っているものです。

写真中心のコンテンツはブログのトップページから辿れるところにいくつかあります。

これらのコンテンツ上で使用している写真についてのおことわりです。

すべての写真は、製作スタッフが、いろんなところに出向いてみずから撮ったものです。
もちろん、掲載時に、明確に個人が特定されるような写真は掲載しないように注意しています。
ただ、やむなく、一部の商品や製品などが写っていたり人物もぼんやりと写っていたりすることがあります。

もちろん、人物が写りこむときは、正面ではっきりとしたものではなく、なるべく目線を入れずにギリギリ掲載できる写真を選んでいますから
おそらくは問題となる写真はないと思います。

基本的に、このようにネット上に写真を掲載する場合、「明らかに個人が特定される」ものは、目線を入れるなど配慮することになっています。
ただ、「個人が特定されない範囲」のボーダーラインはアイマイです。

私どもでは、今のところ以下のように考えています。

本人であれば、あのころ、あの場所で、あの洋服であそこに居た、という記憶がありますから時に、ぼんやりとした写真でも、自分である、と特定することはできます。
しかし、それらの情報なしに、その人の知り合いが見て、100%その人であると特定できないのであればその写真は、「明確に個人が特定できる」とは言えない範囲である


ということです。

もし、ぼんやりとでも人が写っている写真でもNGならば、街角の俯瞰の写真や野球場や人込みの写真などがまったく撮れないことになってしまい、これは行き過ぎだと考えるからです。

なぜ、人物が写っている写真を掲載するのか?

例えば、お祭りの写真を撮る場合、人物を配置したほうが、その場の空気感が伝わるということがあります。また、人物が特定できない程度の横顔から伝わる表情によって
写真全体がイキイキとしてくることがあります。目線を入れると、その表情は消えてしまいます。

「金魚すくいに熱中する子供」や「疲れて駅のホームにたたずむサラリーマン風の男性」が写っていたとしても、あくまで、表現上の記号です。
もちろん、横顔であったり、ピントを甘くしたり、個人が特定できるところまでは写りこまないように配慮しています。

海外で日本語を勉強していたり、日本文学を勉強していたりする人々、また、海外の小学校の地理の授業で「あなたの班は日本について調べなさい」などと課題を与えられて
ネットを使って資料を集めている子供達には、なるべく現代の日本の空気が伝わるような写真を提供したいと思います。

どうか、ご理解をいただければと願っています。

 


通常は、はっきりと、顔が写りこんだ写真を撮ったと解かったときは、その場で説明し、許可をいただいています。
ただ、結果として写真に写りこんだ人や権利者すべてに許可を得る手段もありません。

もし、ご自身が写っていて不愉快であるという場合は、こちらのフォームでお知らせください。事後の対処で恐縮ですが、速やかに削除いたします。

 

サイト製作スタッフ募集

写真辞書のカメラマン(現在のカメラマンが男性なので、違う視点で撮っていただきたいため女性がベストです)
音声ファイル録音の男性ボイスの方は、常時募集しています。薄謝ですが御礼は差し上げます。
日本語教材の製作にご興味がある方、ご連絡ください。
また、ブログの連載は、続いているものが終了したときや年末などに、編集スタッフでテーマを決め、書き手を探します。
で、時々メールやブログのコメント欄などに連載してください、と書き込むことがあります。
その際、ここのサイトのフォームをご案内して、そこからコンタクトしてくださいと書くことがあります。
その場合は、メアドなども入力しなくても結構ですので、ぜひ、コンタクトしてくださればうれしい限りです。

スタッフ

Webmaster and Director of Web Japanese : 荒牧浩太 Kota Aramaki ご連絡は、こちらのフォームでお願いします。
Twitterでも、問い合わせを受け付けています。

Art gallery : Tomoko Hasuo,Morizo,QuietRoom,Junko Nakahira

Special thanks : Kaleido scope by K.Satoo | Fuwaguwa-ri by Mari Shimizu

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