日本語教師読本シリーズ

日本語教育に関わる人、関心がある人のための5~10万字くらいで手軽に読めるシリーズです。
テーマは
「地力をつけて自由になる」
です。

 教え方が変わろうと、制度が変わろうと、お金を払う人達が変わろうと、日本語を教えることできるという能力はそれだけで十分に強い。日本語教師の地力とは何か?がこのシリーズのテーマです。

電子書籍版は500円、印刷版は980~1200円です。

 


 

01:日本語教師読本 1 日本語教師、はじめました!
→ 新人教師が、安心してまかせられる教師になり、その先の道をみつけるまでの手堅いガイド役。ノウハウやコツではなく、長く、どこでも通用するような真の実力をつけるための問題との向き合い方を中心に、資格をとって教え始めた教師がゆっくりと、でも着実に力をつけていくためのサポートになるような本を目指しました。

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以降、いろいろと企画進行中です。

このシリーズには編集部責任編集のオマケのWeb版のWikiがあります。読者だけでなく一般の方も読めます。このWikiで扱っている項目に関することを軸に今後、シリーズとして出版していく予定です。


(画像をクリックするとWikiに飛びます)

👉 印刷版は米アマゾンKDPは正式に日本語に対応していませんが、一応審査には毎回出します。許可が下りれば出版します。許可が下りるかどうかの基準はハッキリしないので、書籍によって出せたり出せなかったりです。ご了承ください。