ぶうぶう


今、サッカーの試合を見ながら、これを書いています。

前半の途中ですが、日本は負けてます。

アウェーでの試合なので、ブーイングがすごいです。
試合しにくいよね。

でも、負けちゃいけないのです!

なんだか、さっきから日本チーム、ゴールをはずして
ばっかりですよ。
「ちょっと~、ちゃんとゴールしてよ~」と、テレビの前で
ぶうぶう1文句をいいながら見てます。

暖かい部屋にいて、頑張ってる人に対して文句を言うのは
申し訳ないね。

ともかく、頑張れ、ニッポン!!


  1. 不平や不満を言う様子を表します。
    「ぶうぶう言う」という使い方もできます。 []

ぎりぎり


どうやら私は、歩くのが早いそうです。

家族や親しい友人は、私が早く歩くのは当たり前だ
と思っているらしく、一緒に歩いても何も言われませんが
たまに会う近所の人や、お客さんには「歩くの、すごく早いね」
と言われます。

一人や二人に言われたわけではなく、いろいろな人に
言われたことがあるので、どうやら本当に早いみたいです。

なんでそんなに歩くのが早いかと言うと、いつも
でかけるぎりぎり1の時間まで、何かをしている
からです。(多分)
もう少し早くでかけるとか、次の行動に移るとかすれば
早く歩く必要はないんですよ。
でも、なぜか、いつもぎりぎりまで、別のことをしてしまう・・・。

そんなことをしているうちに、歩くのが早くなっちゃったみたいです。

まあ、悪いことじゃないから、このままでいいよね。


  1. 時間や空間などが、限度いっぱいで、それ以上余裕がない様子を表します。 []

ひゅうひゅう

えー、本当にしつこいようですが、寒いです。

この間、居酒屋に行ったときのこと。

入り口の戸を開けると、すぐに席があるって言うくらい
狭いお店の、入り口近くに座ってました。

焼き鳥がおいしいので、お気に入りのお店なんです。
いつもはそんなことは気にならないのに、その日は
なぜか、お客さんの出入りが、気になる、気になる。

そうなんです、戸が開くたびに、冷たい風が
ひゅうひゅう1入ってくるからだったんです。

お酒も飲んでたし、暖かいものを食べていたので
おなかの中は暖かいのだけど、足元と背中が寒いこと!

でも、かえってそのおかげで、食事が終わって外に出たときも
寒いっ!て震えずにすみました。


  1. 風が強く吹きつける音を表します。 []

じんじん


毎週、毎週、しつこいようですが、寒いです。

昨年の東京地方は、暖冬の影響で、そんなに寒くなかったので
余計に、寒さが身にしみるんじゃないかって思うんですが。

特に朝、通勤の時間帯は、たいてい一日の中でも一番
寒い時間なので、足の先がじんじん1してきちゃうんですよ。

だからといって、あまり厚手のタイツをはいたりすると
建物の中に入ったときに、今度は、暑すぎるんです。

上着のほうは、脱いだり着たりが簡単なので、少しくらい
厚着で出かけても大丈夫なんですけど、タイツはね~。
まさか、暑くなったからって、お客様の前で「失礼しま~す」とか
言って脱ぐわけにもいかないし・・・。

温度調節機能のあるタイツって、ないのかしら?


  1. 寒さや、冷たさで、しびれるように痛くなる様子を表します。
    正座をしたときに、足がしびれる様子も、足がじんじんすると言います。 []

コトコト


今年はなんだか、いつもより寒いようですよ。

でも、日本の中にも、世界中にも、東京より寒い所は
たくさんあるんですよね。
そういうところに住んでいる人が聞いたら、このくらいの寒さで
何を言ってるんだろうって思われそうですが・・・寒い・・・。

寒いので、煮込み系の料理ばっかり食べてます。

食べて体が温まるのもうれしいけど、コトコト1
煮込んでいる最中にも、部屋が暖まるし、湯気を見ていると
気分的にも暖かくなって、尚うれしい。

今も、トマトのスープを煮込みながら、これを書いてます。

いいにおいがして、暖かくて、幸せ~。


  1. シチュー(stew)などの料理を煮込むときの音を表します。 []